あいさつでウォームアップ
全員が hola と自分の名前、出身地を言います。ひとり30秒ほど、プレッシャーなし、笑顔多め。

12月5日(土)14:00〜16:00
ゼロから始める大人のためのスペイン語会話。カフェで注文する、市場で果物を買う、初対面であいさつする、道をたずねる。短い旅のシーンを題材に、文法の講義ではなく、たくさん話します。2026年12月5日(土)14:00〜16:00、参加費2,500ペソ。会場と席の確保方法は、ご登録の方へご案内します。
2026年12月5日(土) 14:00〜16:00(フィリピン時間)/日本時間 15:00〜17:00



AI生成のイメージ画像
旅のシーン
セッションの題材にしようと考えている場面です。小さくて、実際に旅の初日から役立つものばかり。気になる場面をフォームで教えてください。

あいさつして、注文して、ひとこと添えて、お礼を言う。ひと息で言えるやりとりです。

値段をたずね、1キロお願いし、返事を聞き取って、笑顔で支払う。

こんにちは、私の名前は、あなたは?、お会いできてうれしいです。自信はここから。

場所をたずねて、返事の中の「右」「左」「近い」「遠い」を聞き取ります。

小皿を分け合い、お会計をお願いし、グラスを掲げる。いちばん人なつこいスペイン語です。

10まで数える、だいたいの時間を言う、天気や出身地の話をする。
アイデアのご紹介です。実際に扱うシーンと、1回で扱う数は、ご登録の方にお知らせします。
ここで試してみる
あいさつを選び、飲み物を選び、ひとこと添えて、できた注文を声に出して読んでみてください。そのあと、旅先で必ず耳にするフレーズをめくってみましょう。登録は不要です。
テキストだけの遊びのリハーサルで、レッスンではありません。綴りは標準的なスペイン語です。実際の教え方は、ご登録の方にお知らせします。
Hola, un café con leche, por favor.
¡Claro! Aquí tiene.
もちろん。どうぞ。こんにちは、ミルク入りコーヒー、お願いします。
1・まずはあいさつ
2・飲み物を選ぶ
3・ひとこと添える(任意)
por favor 注文の最後はいつも por favor。いちばん役に立つ言葉です。
ブラウザの音声です。端末により品質が異なります。
思い描いているやりとりのイラストで、実際のカフェの録音ではありません。
実際によく使うフレーズをめくる
当日の流れ(イメージ)
目安 内容はまだ検討中です。実際のタイムテーブルではなく、当日の雰囲気をお伝えする目安としてご覧ください。
全員が hola と自分の名前、出身地を言います。ひとり30秒ほど、プレッシャーなし、笑顔多め。

旅のワンシーンをひとつ、たとえばカフェ。まず聞いて、場面を支える数個のフレーズを見て、声に出します。

相手と役を交代しながら:あなたが注文し、相手が店員。次は逆に。必要ならカードを見ながらで大丈夫です。

言葉の背景にある世界を数分だけ:歌、料理、習慣、そしてフィリピンに渡ってきた言葉。

ワークシートではなく、「言える」短いリストを持ち帰ります。共有の方法は、ご登録の方にお知らせします。

所要時間は12月5日(土)の14:00〜16:00の2時間です。流れは目安で、含まれる内容はご登録の方にお知らせします。
話すことから
学校の語学は、文法から入って、会話までたどり着かないまま終わりがちです。ここで考えているのは、その順番を逆にすること。旅行者に必要なひとにぎりの文から始めて、自然に口から出るまで言い、文法は役に立つところで登場させます。
だから、各回は「章」ではなく「場面」を中心に組む予定です。スペイン語を勉強するのではなく、コーヒーを注文し、オレンジを買い、人と出会い、広場を探すのです。
スペイン語は、入口のやさしい言葉です。母音は5つで、日本語の「あいうえお」に近く、綴りはほぼ読んだとおりに発音します。形式はまだ検討中です。キャンセル待ちにご登録いただくと、日程や詳細を、どなたよりも先にお知らせします。
今日は下手でいい。明日、少し上手に。


テーブルの上には
あくまで一般的な準備の例で、確定内容ではありません。教科書は前提にしていません。確定したリストと、お持ちいただくものがあれば、日程の発表後にご登録の方へお知らせします。
ちょっとした sabor(味わい)
スペイン語は20を超える国や地域で話され、言葉には音楽や料理、食卓でゆっくり時間を過ごす文化がついてきます。各回に、講義ではなく、その小さな味わいをひとくち添える予定です。
実は、もう知っている言葉があります。フィリピンの日常語の kumusta、mesa、silya、kutsara、曜日の名前はスペイン語から来たもの。マニラで学ぶスペイン語は、最初の回から少し「再会」です。
どの地域の発音になるかは講師によります。スペインと中南米のスペイン語は、イギリス英語とアメリカ英語のように少し違います。講師が確定したら、ご登録の方にお知らせします。
Kumusta は ¿cómo está? から。


思い描くポストカード
AI生成のイメージ画像 思い描いているひとときをAIで生成したイメージ画像です。実際の参加者や会場の写真ではありません。














よくある質問
スペイン語がほとんど、またはまったく初めてで、最初の回から声に出して話してみたい18歳以上の方向けです。昔少し習って忘れてしまった方も歓迎です。
必要ありません。あいさつ、自分の名前、コーヒーの注文など、ゼロから始める内容を企画しています。書く前に、まず声に出します。
言いたいことを言うのに役立つ範囲で、少しだけ。まず話すことを優先し、文法はフレーズを理解する助けになるところで説明します。文法だけの回は想定していません。
扱う予定のフレーズは、どちらの地域でも通じるものを選んでいます。どの地域の発音になるかは講師によりますので、確定次第、ご登録の方にお知らせします。
最初の回は2026年12月5日(土)14:00〜16:00(2時間)です。そのあとの回があるかどうかは、ご登録の方へお知らせします。
教科書は前提にしていません。一般的には、フレーズカードと小さなノートをテーブルに用意する想定です。お持ちいただくものがあれば、ご登録の方にお知らせします。
大丈夫です。ペア練習は短いやりとり中心で、ご希望がない限り、みんなの前で発表するような場面は想定していません。
18歳以上の方を対象に企画しています。
2026年12月5日(土)の14:00〜16:00、2時間の1回完結で、参加費は2,500ペソです。会場と席の確保方法は、ご登録の方へお知らせします。
キャンセル待ちの管理と、このワークショップに関するお知らせにのみ使用します。フィリピンのデータプライバシー法(2012年、RA 10173)に沿って取り扱い、第三者への販売は行いません。ご自身のデータの確認・削除は、いつでもご依頼いただけます。
12月5日(土)・2,500ペソ
はじめてのスペイン語会話は、2026年12月5日(土)14:00〜16:00、参加費2,500ペソで開催します。簡単なご記入のあと、会場と席の確保方法をご連絡します。登録は無料で、この時点ではまだ席の確保にはなりません。
はじめてのスペイン語会話は2026年12月5日(土)14:00〜16:00、参加費2,500ペソで開催します。会場と席の確保方法は、ご登録の方へお知らせします。画像はAI生成のイメージで、内容は目安です。